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[2008.05.08] 皆様へのお詫びと今後の改善策 4月26日パールボウルトーナメント初戦の富士ゼロックスAFC戦において、棄権試合という不名誉な事態を発生させ、多くのファンの皆さまに御迷惑をおかけしました事を再度お詫び申し上げます。 数多くの叱咤激励の言葉を一点一点真摯に受け止め、二度とこのような事が起きぬよう再発防止に全力を尽くします。
現在の運搬方式を再度見直し、以下のように徹底いたします。 1.防具積込時 : 複数担当者による試合会場到着時間の点検 2.試合3日前 : 試合会場到着時間の再確認 3.試合前日 : 試合会場最寄り拠点への運搬車移動 4.試合当日 : 運搬車出発時、試合会場到着予定時刻の確認 5.試合会場到着時刻を試合開始3時間前から4時間前に変更
尚、このような事態を発生させたことは、監督としての危機管理、緊張感の欠如が原因であると深く反省をしており、パールボウルトーナメントでのベンチ入りを控えることといたします。 チームは宮本ヘッドコーチを中心として次の試合に向け燃えております。今後ともご支援の程よろしくお願いいたします。
2008年5月8日 監督 梅田一夫 |
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